今日で6月も終わりなので、半年を振り返ってみようと思います。
去年の今頃の日記を見てみると、ああ、そういえばそうだった・・・と、過去の記憶がよみがえります。
2004年は、あまりいい年ではなかったのですが、2005年は、わりといい感じできていると思います。
思えば、去年は戦争やら地震やらで、世の中が荒れ狂っていました。
今年は、比較的落ち着いていると言えるのではないのでしょうか。
私的には、今年に入って本格的にショートストーリーを掲載するようになり、それにともなって、
何度かショートショート大賞にエントリーされました。
これが一番大きいかな。
やっぱり、自分で行動することが大事だと思います。
ただ考えていても、行動しなければ結果につながりませんから。
今年の後半は、今よりももっと良くなるように、積極的に色々なことにチャレンジして、
行動範囲を広げていこうと思います。
2005年06月30日
2005年06月29日
記憶カメラ(準備中)
今回のショートストーリーは「記憶カメラ」という作品です。
まだ出来てません。
というのも、「記憶カメラ」という、作品の核になるアイテムは完成しているのですが、それをどう物語にするかが未完成なのです。
アイディアとしては、すぐに浮かびましたが、ひとひねり加えようと思い、あれこれ模索しているところです。
その1:タイガー&ドラゴンにハマったので、落語風に書いてみる・・・オチはすぐに浮かんだのですが、話全体を落語風にしようとすると、私の技量では中途半端になりそうなので、中止。
その2:「愛ちゃん」シリーズにしてみる・・・愛ちゃん、とは「視線で人を殺せたら」の主人公のことです。続編ということにしようと思い、あらためて読み返してみたら、続編にしにくい設定になっていて、どうしようか悩んでます。
そんな感じで、食材は用意したけど、どう料理するか考えているという状態です。
まだ出来てません。
というのも、「記憶カメラ」という、作品の核になるアイテムは完成しているのですが、それをどう物語にするかが未完成なのです。
アイディアとしては、すぐに浮かびましたが、ひとひねり加えようと思い、あれこれ模索しているところです。
その1:タイガー&ドラゴンにハマったので、落語風に書いてみる・・・オチはすぐに浮かんだのですが、話全体を落語風にしようとすると、私の技量では中途半端になりそうなので、中止。
その2:「愛ちゃん」シリーズにしてみる・・・愛ちゃん、とは「視線で人を殺せたら」の主人公のことです。続編ということにしようと思い、あらためて読み返してみたら、続編にしにくい設定になっていて、どうしようか悩んでます。
そんな感じで、食材は用意したけど、どう料理するか考えているという状態です。
2005年06月28日
白根山
http://homepage.mac.com/akijun/PhotoAlbum22.html
参考までに(ニッポンレンタカーの白根山紹介ページ)
http://www.nipponrentacar.co.jp/freeroad/kusatsu2.htm
そういうわけで、群馬県の白根山の紹介です。ここは草津温泉の近くにある山で、標高が2000m以上ありますが、
車で頂上付近まで行くことができます。
そして、山道をしばらく登っていくと、湯釜と呼ばれる、山の中にある湖を見ることが出来ます。
同じような湖は蔵王にもありますね。
ただ、こっちの湯釜は、水の色がエメラルドグリーンという、非常に珍しい色をしていて、デジカメでうまく
再現されるか心配でしたが、なかなかいい感じに出たと思います。
なにせ標高が高いので、空気が薄く、少し歩くだけでかなり息切れしてしまうのですが、自然の神秘を見ることが出来たので、非常によかったなと思います。
あ、色がエメラルドグリーンなのは、草津温泉と同じ成分の水だからみたいです。だから「湯釜」なんですね。
次回は「草津温泉」を紹介します。
その前にショートストーリーとかはさむかもしれませんけど・・・。
参考までに(ニッポンレンタカーの白根山紹介ページ)
http://www.nipponrentacar.co.jp/freeroad/kusatsu2.htm
そういうわけで、群馬県の白根山の紹介です。ここは草津温泉の近くにある山で、標高が2000m以上ありますが、
車で頂上付近まで行くことができます。
そして、山道をしばらく登っていくと、湯釜と呼ばれる、山の中にある湖を見ることが出来ます。
同じような湖は蔵王にもありますね。
ただ、こっちの湯釜は、水の色がエメラルドグリーンという、非常に珍しい色をしていて、デジカメでうまく
再現されるか心配でしたが、なかなかいい感じに出たと思います。
なにせ標高が高いので、空気が薄く、少し歩くだけでかなり息切れしてしまうのですが、自然の神秘を見ることが出来たので、非常によかったなと思います。
あ、色がエメラルドグリーンなのは、草津温泉と同じ成分の水だからみたいです。だから「湯釜」なんですね。
次回は「草津温泉」を紹介します。
その前にショートストーリーとかはさむかもしれませんけど・・・。
2005年06月27日
そういえば
ショートショート大賞、先週の金曜日に更新されていたのですが・・・
今回は完全にアウトでした。
旅行に行っていたので、忘れていましたが、何もないのも面白くないですね。当たり前ですが。
さすがに4回連続エントリーは無理でしたか。一体今までの最高記録って、何回なんだろう?
しばらく低調だったから、次回はかなり気合い入った作品送らないと。
今日は旅行の写真の続きの予定でしたが、ショートショート大賞のこと忘れていたので、
そっちのことを書いてみました(苦笑)。
今回は完全にアウトでした。
旅行に行っていたので、忘れていましたが、何もないのも面白くないですね。当たり前ですが。
さすがに4回連続エントリーは無理でしたか。一体今までの最高記録って、何回なんだろう?
しばらく低調だったから、次回はかなり気合い入った作品送らないと。
今日は旅行の写真の続きの予定でしたが、ショートショート大賞のこと忘れていたので、
そっちのことを書いてみました(苦笑)。
2005年06月26日
善光寺
http://homepage.mac.com/akijun/PhotoAlbum21.html
善光寺公式サイト http://www.zenkoji.jp/
2005.6.24 長野県の善光寺に行ったときの写真です。
写真自体は大したことないです。
ここは、撮影禁止になっている本堂の中に、面白いところがあって「戒壇」というのですが、
本堂の地下? にかなり急な階段を通って降りていくと、そこは真っ暗な通路で、手探りで前に進まないといけません。
これが本当に真っ暗で、壁をさわって、感覚的に理解しながら進むしかないのですが、ずっとまっすぐというわけではなく、
途中で右に曲がったりするので、かなりドキドキしながら先に進むと、ドアの取っ手のような物が右手に当たります。
もちろん見えないので、どういう形かまったくわからないのですが、その錠前(だそうです)に触ることができると、御利益があるのだそうです。
完全なる暗闇なので、見つけられない人もいるそうですが、私はなんとか見つけることができました。
めったに出来ない貴重な体験をしたので、これだけで、このお寺に参拝した価値があったと思います。
明日は、白根山の写真を公開しようと思います。
善光寺公式サイト http://www.zenkoji.jp/
2005.6.24 長野県の善光寺に行ったときの写真です。
写真自体は大したことないです。
ここは、撮影禁止になっている本堂の中に、面白いところがあって「戒壇」というのですが、
本堂の地下? にかなり急な階段を通って降りていくと、そこは真っ暗な通路で、手探りで前に進まないといけません。
これが本当に真っ暗で、壁をさわって、感覚的に理解しながら進むしかないのですが、ずっとまっすぐというわけではなく、
途中で右に曲がったりするので、かなりドキドキしながら先に進むと、ドアの取っ手のような物が右手に当たります。
もちろん見えないので、どういう形かまったくわからないのですが、その錠前(だそうです)に触ることができると、御利益があるのだそうです。
完全なる暗闇なので、見つけられない人もいるそうですが、私はなんとか見つけることができました。
めったに出来ない貴重な体験をしたので、これだけで、このお寺に参拝した価値があったと思います。
明日は、白根山の写真を公開しようと思います。
2005年06月25日
ただいま
旅行から帰ってきました。
今日は長野県の松代町に行って、松代象山地下壕と真田邸、松代藩文武学校を見学してきました。
地下壕は、第二次世界大戦中に、日本軍の大本営と首都機能を移転するために造られた地下壕で、未完成のまま終戦を迎えたため、人造の洞窟みたいなところでした。
真田邸は、真田幸村に代表される真田家の邸宅があるところです。
詳しくは、後日、写真付きで紹介するとして、今回の旅行の感想を。
ひとことで言えば「有意義」ですね。
私は好奇心旺盛なので、単純に、どこにいっても楽しめるのですが、それよりも、プライベートで行った旅行なのに、占い師をやってしまい、そこで感じたことが、一番大きな収穫になりました。
何を感じたかというと「一期一会」の意味をひしひしと感じました。
全然知らない土地で、初対面の人と、その人のプライバシーに関わる話をして、その人がハッピーになれるようにアドバイスして、おそらく、その人とはもう二度と会うことがないという・・・まさに一期一会です。
地元で、知り合いの人などを相手に占う時は、また会う機会もありますが、旅先での場合は、もう会えないので、終わった後は、さびしくて仕方なかったですね。
そして、私自身、かなりパワーアップしているのか、タロットカードを使わなくても、見ただけで、その人のことをズバリ言い当てることが出来て、自分で驚いてしまいました。
そんなわけで、いい旅だったと思います。
本当は今日、写真を公開する予定でしたが、明日からにします。
家に帰ったら、どっと疲れが出て、倒れそうなので(苦笑)。
今日は長野県の松代町に行って、松代象山地下壕と真田邸、松代藩文武学校を見学してきました。
地下壕は、第二次世界大戦中に、日本軍の大本営と首都機能を移転するために造られた地下壕で、未完成のまま終戦を迎えたため、人造の洞窟みたいなところでした。
真田邸は、真田幸村に代表される真田家の邸宅があるところです。
詳しくは、後日、写真付きで紹介するとして、今回の旅行の感想を。
ひとことで言えば「有意義」ですね。
私は好奇心旺盛なので、単純に、どこにいっても楽しめるのですが、それよりも、プライベートで行った旅行なのに、占い師をやってしまい、そこで感じたことが、一番大きな収穫になりました。
何を感じたかというと「一期一会」の意味をひしひしと感じました。
全然知らない土地で、初対面の人と、その人のプライバシーに関わる話をして、その人がハッピーになれるようにアドバイスして、おそらく、その人とはもう二度と会うことがないという・・・まさに一期一会です。
地元で、知り合いの人などを相手に占う時は、また会う機会もありますが、旅先での場合は、もう会えないので、終わった後は、さびしくて仕方なかったですね。
そして、私自身、かなりパワーアップしているのか、タロットカードを使わなくても、見ただけで、その人のことをズバリ言い当てることが出来て、自分で驚いてしまいました。
そんなわけで、いい旅だったと思います。
本当は今日、写真を公開する予定でしたが、明日からにします。
家に帰ったら、どっと疲れが出て、倒れそうなので(苦笑)。
2005年06月24日
草津温泉
テレビのニュースで見た湯畑が目の前に見えます。
明日の朝に、観光客向けのイベントがあるので、早起きして見に行こうかな。
しかし、ほんの数日前まで、ここは警察やマスコミで賑わっていたんですよね。
なんだか不思議な気分。
明日の朝に、観光客向けのイベントがあるので、早起きして見に行こうかな。
しかし、ほんの数日前まで、ここは警察やマスコミで賑わっていたんですよね。
なんだか不思議な気分。
白根山
群馬県の白根山にいます。
湯釜という、山の中にある湖を見てきました。
白っぽい緑色という不思議な色の湖で、写真にうまくおさまったかどうか…。
写真は明日、公開します。
湯釜という、山の中にある湖を見てきました。
白っぽい緑色という不思議な色の湖で、写真にうまくおさまったかどうか…。
写真は明日、公開します。
牛にひかれて善光寺
現在、長野県の善光寺にいます。
なぜそんなところにいるのかは、気にしないでください(笑)。
そういうわけで、今日の日記は旅行記になります。
続きはあとで。
なぜそんなところにいるのかは、気にしないでください(笑)。
そういうわけで、今日の日記は旅行記になります。
続きはあとで。
2005年06月23日
週刊ゴングにまた掲載されました
私の書いたショートストーリーが、今週発売の週ゴンに載りました(No.1079)。
コメントを見ると、すごく楽しんでもらえたみたいで、嬉しかったです。
マニアックなネタなので、プロレスファンしか理解できない内容なのが問題ですが(苦笑)。
なんにせよ、面白いと思ってくれて、載せてくれるのですから、ありがたいことです。
それで、期待されているから、続編なり、新作を、とは思うんですけど、プロレスの作品の時は、
実話をベースにして、「ありそう」な感じを大事にしてるので、普通の作品みたいに、好き勝手に出来ない(したくない)ので、なかなか書けないという。
まあ、どうせ書くならクオリティの高い作品にしたいから、あわてず書きますが。
プロレスだと、毎日ネタが出てくる世界だし。
また掲載されるようにガンバロー!
コメントを見ると、すごく楽しんでもらえたみたいで、嬉しかったです。
マニアックなネタなので、プロレスファンしか理解できない内容なのが問題ですが(苦笑)。
なんにせよ、面白いと思ってくれて、載せてくれるのですから、ありがたいことです。
それで、期待されているから、続編なり、新作を、とは思うんですけど、プロレスの作品の時は、
実話をベースにして、「ありそう」な感じを大事にしてるので、普通の作品みたいに、好き勝手に出来ない(したくない)ので、なかなか書けないという。
まあ、どうせ書くならクオリティの高い作品にしたいから、あわてず書きますが。
プロレスだと、毎日ネタが出てくる世界だし。
また掲載されるようにガンバロー!
2005年06月22日
禁酒法があればいいのに
どこかの教師だったかが、酒に酔って通りすがりの女性の胸をさわって逮捕されたとか。
小泉首相が酒気帯び運転したとかしないとかで国会が紛糾。
いつも思うのですが、タバコって、広告が規制されたり、販売に関してやたらと細かい規制があったりと、ずいぶん肩身の狭い思いしてるじゃないですか。
それに比べると、お酒って、CMもガンガン放映してるし、スーパーなどでも、販売スペースが大きくとってあって、本当に20歳からでないと飲んでいけないのって感じで、ずいぶん扱いがちがうなって思います。
最初に書いた、セクハラ教師だかは、警察の取り調べに対して、酔っていておぼえていない、と供述していたそうですが、酒を飲んでいる場合は、記憶があっても、「おぼえていない」と言ってしまえば、それだけで、ちょっと罪が軽くなる・・・ような気がするのがすっごくイヤです。
記憶がなくなるほど飲むのは犯罪にしてしまったほうがいいんじゃないかと。
飲酒運転によるひき逃げとか、一向になくならないのに、その原因である酒そのものを規制する動きがまったくないのは納得いかないんですよね。
昔のアメリカみたいに禁酒法を制定するのは無理でも、なんらかの形で、飲酒について(車の運転以外にも)、もっと罰則を設けるべきだと思うのは私だけでしょうか?
小泉首相が酒気帯び運転したとかしないとかで国会が紛糾。
いつも思うのですが、タバコって、広告が規制されたり、販売に関してやたらと細かい規制があったりと、ずいぶん肩身の狭い思いしてるじゃないですか。
それに比べると、お酒って、CMもガンガン放映してるし、スーパーなどでも、販売スペースが大きくとってあって、本当に20歳からでないと飲んでいけないのって感じで、ずいぶん扱いがちがうなって思います。
最初に書いた、セクハラ教師だかは、警察の取り調べに対して、酔っていておぼえていない、と供述していたそうですが、酒を飲んでいる場合は、記憶があっても、「おぼえていない」と言ってしまえば、それだけで、ちょっと罪が軽くなる・・・ような気がするのがすっごくイヤです。
記憶がなくなるほど飲むのは犯罪にしてしまったほうがいいんじゃないかと。
飲酒運転によるひき逃げとか、一向になくならないのに、その原因である酒そのものを規制する動きがまったくないのは納得いかないんですよね。
昔のアメリカみたいに禁酒法を制定するのは無理でも、なんらかの形で、飲酒について(車の運転以外にも)、もっと罰則を設けるべきだと思うのは私だけでしょうか?
2005年06月21日
今日出来ることは今日やる
新しいモップだと、掃除するのも楽しい・・・。
そんな一日でした。
毎日毎日、やらなければならないことがたくさんあって、やりたいことが出来ないことが多いのですが、趣味に関することはともかく、提出しなければいけない書類などは、「あとからやろう」と思うと、そのままずるずるとやらないで、期限ギリギリになって、あわててやることになるケースがよくあります。
たいしたことではなくても、あとまわしにすると、だんだんやる気がなくなってしまいます。
だから、「やろう」と思ったら、「今日絶対にやる」と決めるようにしてます。
そうやって、今日のことは今日やる、というくせをつけておくと、それが当たり前になってきて、いちいち「やろう」と思わなくても、やるようになるんですよね。
・・・そういうわけで、これから「今日やるぞ」と決めたことをやろうと思います(苦笑)。
そんな一日でした。
毎日毎日、やらなければならないことがたくさんあって、やりたいことが出来ないことが多いのですが、趣味に関することはともかく、提出しなければいけない書類などは、「あとからやろう」と思うと、そのままずるずるとやらないで、期限ギリギリになって、あわててやることになるケースがよくあります。
たいしたことではなくても、あとまわしにすると、だんだんやる気がなくなってしまいます。
だから、「やろう」と思ったら、「今日絶対にやる」と決めるようにしてます。
そうやって、今日のことは今日やる、というくせをつけておくと、それが当たり前になってきて、いちいち「やろう」と思わなくても、やるようになるんですよね。
・・・そういうわけで、これから「今日やるぞ」と決めたことをやろうと思います(苦笑)。
2005年06月20日
アイディアの泉
http://www.avanti-web.com/
先日、ラジオのアヴァンティで、マンガ家や放送作家の方などが出演されて、アイディアの出し方について色々語っていました。
そのへんの内容については、URLの「今週の放送」(6/18)を参照してもらうとして、ここでは、私なりの
ショートストーリーのアイディアの出し方を書いてみようと思います。
私の場合は、キーワードからアイディアがひらめきます。
たとえば、適当に言葉を選びます。
「メガネ」
「ミサイル」
まったくつながりのない言葉ですが、この二つをキーワードに、何かストーリーを考えてみましょう。
・・・そのメガネをかけると、ミサイルを自由に動かせる
意味ないというか、普通っぽい。
・・・一週間以内にメガネを新調しないと、テロリストがミサイルを発射する。
意味不明だけど、なんだか新しいぞ!(笑)
じゃあ、なぜテロリストがメガネにこだわるのか、その理由を考えてみましょう。
と、いうふうに、ひらめいたアイディアに対して、きちんとした理由や説明を考えていくと、物語になります。
私の場合は、こうやってショートストーリーを考えています。
といっても、よくわからないでしょうね・・・。
ヒロシです。
うまく説明することができません!
先日、ラジオのアヴァンティで、マンガ家や放送作家の方などが出演されて、アイディアの出し方について色々語っていました。
そのへんの内容については、URLの「今週の放送」(6/18)を参照してもらうとして、ここでは、私なりの
ショートストーリーのアイディアの出し方を書いてみようと思います。
私の場合は、キーワードからアイディアがひらめきます。
たとえば、適当に言葉を選びます。
「メガネ」
「ミサイル」
まったくつながりのない言葉ですが、この二つをキーワードに、何かストーリーを考えてみましょう。
・・・そのメガネをかけると、ミサイルを自由に動かせる
意味ないというか、普通っぽい。
・・・一週間以内にメガネを新調しないと、テロリストがミサイルを発射する。
意味不明だけど、なんだか新しいぞ!(笑)
じゃあ、なぜテロリストがメガネにこだわるのか、その理由を考えてみましょう。
と、いうふうに、ひらめいたアイディアに対して、きちんとした理由や説明を考えていくと、物語になります。
私の場合は、こうやってショートストーリーを考えています。
といっても、よくわからないでしょうね・・・。
ヒロシです。
うまく説明することができません!
2005年06月19日
あーっつい季節になってきました
本日、山形では気温が27℃くらいありました。地域によってはもっとあったみたいですけど。
こうなると人間も暑くてたまりませんが、Macもかなり暑いみたいで、ふだんよりもファンの回転音が高いんですよね。
コンピュータの場合は、夏服に着替えたりできないから、仕方がありませんが、筐体にぺたっと貼るだけで、涼しくなるようなアイテムとか発明したら売れそうです。
と、今、ひらめいたことを書いてみたのですが、人間用だとそういうのありますよね・・・。
それを応用したら出来そうな気も。
ただ、何度も繰り返し使用できないと意味ないだろうし、温度差で結露して、パソコンの悪影響を与えるかもしれないし・・・と、考えていくと、色々問題点が出てきました。
なんにせよ、この発熱対策はコンピュータ業界において永遠のテーマだと思うので、いつかは、こういった問題がクリアになる日がくるかもしれません。
こうなると人間も暑くてたまりませんが、Macもかなり暑いみたいで、ふだんよりもファンの回転音が高いんですよね。
コンピュータの場合は、夏服に着替えたりできないから、仕方がありませんが、筐体にぺたっと貼るだけで、涼しくなるようなアイテムとか発明したら売れそうです。
と、今、ひらめいたことを書いてみたのですが、人間用だとそういうのありますよね・・・。
それを応用したら出来そうな気も。
ただ、何度も繰り返し使用できないと意味ないだろうし、温度差で結露して、パソコンの悪影響を与えるかもしれないし・・・と、考えていくと、色々問題点が出てきました。
なんにせよ、この発熱対策はコンピュータ業界において永遠のテーマだと思うので、いつかは、こういった問題がクリアになる日がくるかもしれません。
2005年06月18日
Mr.インクレディブルのDVD
今日買いました。劇場で観たので内容は知ってますけど、あらためて観ると、夢中になって観てしまいます(笑)。
DVD版の最大の特徴は、本編以外の映像特典が充実していることですね。
CGアニメなのに、なぜか「NG集」が入ってるし(笑)。わざわざ手間をかけて作るというそのサービス精神が素晴らしいです。
製作は「ファインディング・ニモ」と同じピクサーですが、ピクサーはアップルのCEOのスティーブ・ジョブスの会社で、「今のディズニーはもうダメ。新しい物をクリエイトする力がない」という理由で、ディズニーとの提携を解消する、と言っていたのですが、ディズニーの社長が交代したことで、提携解消をやめたそうです。
どうでもいい話題ですが。
それでは続きを観るので、今日はこのへんで。
DVD版の最大の特徴は、本編以外の映像特典が充実していることですね。
CGアニメなのに、なぜか「NG集」が入ってるし(笑)。わざわざ手間をかけて作るというそのサービス精神が素晴らしいです。
製作は「ファインディング・ニモ」と同じピクサーですが、ピクサーはアップルのCEOのスティーブ・ジョブスの会社で、「今のディズニーはもうダメ。新しい物をクリエイトする力がない」という理由で、ディズニーとの提携を解消する、と言っていたのですが、ディズニーの社長が交代したことで、提携解消をやめたそうです。
どうでもいい話題ですが。
それでは続きを観るので、今日はこのへんで。
2005年06月17日
返り咲き
10年前は輝いていた。
CMの女王と呼ばれ、テレビや映画にひっぱりだこで、ラジオのパーソナリティもやったし、雑誌にコラムを連載していた。
毎日仕事仕事で、一日の睡眠時間は3〜4時間が当たり前。
それでも、あのころの私は幸せだった。「スーパーアイドル」という言葉がぴったりだったからだ。
日本中が私を知っているという感覚。あの感じは、実際になってみた人にしかわからないと思う。
ところが、あまりにも多忙すぎたために、過労でダウンしてしまい、入院することになってから、状況が一変した。
私のマネージャーが事務所の金を持ち逃げしたのだ。
ちょうど私が入院して、すべての仕事をキャンセルせざるをえなくなった直後のことだったので、私とマネージャーが共謀してやったんじゃないかという噂がたち、その結果、私の評判はガタ落ち、退院するころには、あんなにあったCMはほとんど降板、テレビなどのレギュラーからも外されるなど、芸能人として危機的な状況に追い込まれた。
友人や家族は私に引退するようすすめたが、自分が原因でもないのに、勝手に悪者扱いされてやめるのも嫌だったので、意地でふみとどまって、運良く舞い込んできた映画の主演の仕事で再起をはかろうとしたものの、映画は見事にコケてしまい、再起のはずが再起不能になってしまった。
それからは、自分の地元のテレビ局でちょっとした仕事をもらいながら細々と生活し、気がつけば10年の月日が流れていた。
10年前はアイドルでも、今では三十路目前の売れないタレント。
このまま終わりたくなかった私は、ある計画を立てた。
それは、いわゆる「青年実業家」と結婚し、それによって世間の注目を浴びて、セレブな人妻アイドルとして復活しようというものだった。
なんといっても元アイドルだから、ルックスには今でも自信があるし、ちょうど今実業家として成功している人たちは、昔は私のファンだったという人も多いはず。
果たして、私は昔のコネを使い、あるIT関連企業の青年社長と知り合うことができた。向こうは私のファンということで、まさにこちらの思惑通りの展開になった。
あとは、どういうタイミングで結婚を発表するか・・・。
とにかく、こちらから公表するまでは極秘にしておかなくては。世間をあっと言わせるには、余計な情報がマスコミに伝わらないことが肝心だからだ。
私は彼に、昔みたいにアイドルじゃないから、誰にも知られないように、普通の女としてあなたと結婚して、静かに暮らしたい、と何度も言い、とにかく自分の存在を消すようにつとめた。
そのかいあって、結婚式直前まで、私のことがマスコミにばれることはなかった。
あとは、最後の仕上げとして、結婚のことを大々的に発表すればいい。これで私は再びアイドルとして返り咲ける。
マスコミ各社にFAXで結婚のことを報告して、取材の要請がくるのをじっと待った。
・・・ところが、待てど暮らせどマスコミからは何の連絡もなく、おごそかに結婚式が行われ、本当に地味に主婦として生活することになった。
あとからわかったことだが、マスコミから取材の要請が殺到していたにもかかわらず、私が静かに暮らしたいと言っているから、という理由で、夫が勝手に取材を断っていたらしい。
こうして、私の返り咲き計画は破綻した・・・・・・。
CMの女王と呼ばれ、テレビや映画にひっぱりだこで、ラジオのパーソナリティもやったし、雑誌にコラムを連載していた。
毎日仕事仕事で、一日の睡眠時間は3〜4時間が当たり前。
それでも、あのころの私は幸せだった。「スーパーアイドル」という言葉がぴったりだったからだ。
日本中が私を知っているという感覚。あの感じは、実際になってみた人にしかわからないと思う。
ところが、あまりにも多忙すぎたために、過労でダウンしてしまい、入院することになってから、状況が一変した。
私のマネージャーが事務所の金を持ち逃げしたのだ。
ちょうど私が入院して、すべての仕事をキャンセルせざるをえなくなった直後のことだったので、私とマネージャーが共謀してやったんじゃないかという噂がたち、その結果、私の評判はガタ落ち、退院するころには、あんなにあったCMはほとんど降板、テレビなどのレギュラーからも外されるなど、芸能人として危機的な状況に追い込まれた。
友人や家族は私に引退するようすすめたが、自分が原因でもないのに、勝手に悪者扱いされてやめるのも嫌だったので、意地でふみとどまって、運良く舞い込んできた映画の主演の仕事で再起をはかろうとしたものの、映画は見事にコケてしまい、再起のはずが再起不能になってしまった。
それからは、自分の地元のテレビ局でちょっとした仕事をもらいながら細々と生活し、気がつけば10年の月日が流れていた。
10年前はアイドルでも、今では三十路目前の売れないタレント。
このまま終わりたくなかった私は、ある計画を立てた。
それは、いわゆる「青年実業家」と結婚し、それによって世間の注目を浴びて、セレブな人妻アイドルとして復活しようというものだった。
なんといっても元アイドルだから、ルックスには今でも自信があるし、ちょうど今実業家として成功している人たちは、昔は私のファンだったという人も多いはず。
果たして、私は昔のコネを使い、あるIT関連企業の青年社長と知り合うことができた。向こうは私のファンということで、まさにこちらの思惑通りの展開になった。
あとは、どういうタイミングで結婚を発表するか・・・。
とにかく、こちらから公表するまでは極秘にしておかなくては。世間をあっと言わせるには、余計な情報がマスコミに伝わらないことが肝心だからだ。
私は彼に、昔みたいにアイドルじゃないから、誰にも知られないように、普通の女としてあなたと結婚して、静かに暮らしたい、と何度も言い、とにかく自分の存在を消すようにつとめた。
そのかいあって、結婚式直前まで、私のことがマスコミにばれることはなかった。
あとは、最後の仕上げとして、結婚のことを大々的に発表すればいい。これで私は再びアイドルとして返り咲ける。
マスコミ各社にFAXで結婚のことを報告して、取材の要請がくるのをじっと待った。
・・・ところが、待てど暮らせどマスコミからは何の連絡もなく、おごそかに結婚式が行われ、本当に地味に主婦として生活することになった。
あとからわかったことだが、マスコミから取材の要請が殺到していたにもかかわらず、私が静かに暮らしたいと言っているから、という理由で、夫が勝手に取材を断っていたらしい。
こうして、私の返り咲き計画は破綻した・・・・・・。
2005年06月16日
燃え尽き症候群?
最近、ショートストーリーのアイディアが浮かびません。
書かなくては、と思うのですが、どうもテンションが上がりません。
やはり3回連続エントリーがこたえたのでしょうか。
いい方向にと考えるようにはしてますが、心のどこかで、あきらめてしまっているのかもしれません。
これではいけないので、なんとかテンション上がるようなことをしようと思ってますが、今ひとつ乗り気ではないです。
こういうときは、難しく考えないで、そういうものだと思って、気にしないことにします。
そのうち気がむくでしょうし。
とりあえず、来週の金曜日がショートショート大賞の更新日なので、それまでには、一つ作品を書く、と、目標を立てることにします。
書かなくては、と思うのですが、どうもテンションが上がりません。
やはり3回連続エントリーがこたえたのでしょうか。
いい方向にと考えるようにはしてますが、心のどこかで、あきらめてしまっているのかもしれません。
これではいけないので、なんとかテンション上がるようなことをしようと思ってますが、今ひとつ乗り気ではないです。
こういうときは、難しく考えないで、そういうものだと思って、気にしないことにします。
そのうち気がむくでしょうし。
とりあえず、来週の金曜日がショートショート大賞の更新日なので、それまでには、一つ作品を書く、と、目標を立てることにします。
2005年06月15日
双子!
アメリカの大統領がパワードスーツを装着して、テロリストと戦うゲームが好きな、さくしゃです。
今日のトリビアの泉で、双子の女性の男性の好みは一致するのか? という内容のトリビアの種をやっていましたが、さくしゃは、人生の中で「双子」と縁が深く、そのことについて少し書いてみようと思います。
まず、さくしゃの叔母が双子で、さくしゃの名付け親です。そっくりな美人姉妹です。
小学生の時、同級生に双子の男の子がいました。二人は、双子ですが、見た目は似てなくて、言われても納得しかねるかも(笑)。
高校生の時、アメリカの双子の姉妹を主人公にした小説を愛読していました。しかも、ファンレターを送ったら、その作品の巻末にさくしゃの手紙が紹介されたという。今も保管してあります。
あと、同級生に双子の男の子がいました。クラスは別々でしたが、よく似てたような・・・。
そして現在は、さくしゃの兄の子供が双子で、男の子と女の子の双子です。珍しいケースですね。
さらに、みちのくプロレスには双子のレスラーがいます。何回見ても見分けがつきません。
というように、さくしゃは双子とかなり縁があります。身内に双子が多いですが、こういうのって遺伝するのでしょうかねえ。
普通の人から見ると、双子って、神秘的で、楽しそうに見えるんですけど、育てるのは大変だそうです。
そりゃそうでしょうね。赤ちゃんの時から、ミルクやおむつを2倍必要とするわけですから。
さくしゃは、この先の人生で、一体何組の双子と出会うことになるのやら・・・。
今日のトリビアの泉で、双子の女性の男性の好みは一致するのか? という内容のトリビアの種をやっていましたが、さくしゃは、人生の中で「双子」と縁が深く、そのことについて少し書いてみようと思います。
まず、さくしゃの叔母が双子で、さくしゃの名付け親です。そっくりな美人姉妹です。
小学生の時、同級生に双子の男の子がいました。二人は、双子ですが、見た目は似てなくて、言われても納得しかねるかも(笑)。
高校生の時、アメリカの双子の姉妹を主人公にした小説を愛読していました。しかも、ファンレターを送ったら、その作品の巻末にさくしゃの手紙が紹介されたという。今も保管してあります。
あと、同級生に双子の男の子がいました。クラスは別々でしたが、よく似てたような・・・。
そして現在は、さくしゃの兄の子供が双子で、男の子と女の子の双子です。珍しいケースですね。
さらに、みちのくプロレスには双子のレスラーがいます。何回見ても見分けがつきません。
というように、さくしゃは双子とかなり縁があります。身内に双子が多いですが、こういうのって遺伝するのでしょうかねえ。
普通の人から見ると、双子って、神秘的で、楽しそうに見えるんですけど、育てるのは大変だそうです。
そりゃそうでしょうね。赤ちゃんの時から、ミルクやおむつを2倍必要とするわけですから。
さくしゃは、この先の人生で、一体何組の双子と出会うことになるのやら・・・。
2005年06月14日
貴乃花親方支持
このところ、ニュースやワイドショーで、花田勝さんと貴乃花親方の確執についての話題が多いですが、私は親方支持派です。
親兄弟といえど人間ですから、確執が生まれたりするのは仕方のないことです。
だから、こうなってしまったことについてあれこれ言うつもりはありませんが、今の二人の態度を見ていると、あくまでもノーコメントを貫く勝さんと、質問されれば何でも答える親方で、はっきりと二つに分かれていて、
私は、勝さんの、家の中のゴタゴタで世間を騒がせるのは申し訳ないから、何もコメントしないという態度はちょっと違うんじゃないの? と思ってます。
今回のことがはじめてのスキャンダルならともかく、今まで10年以上もあれやこれやで世間を騒がせておいて、自分に都合の悪い証言がたくさん出てきたからといって、急に口をつぐむのは反則でしょう。
本人としては、反論して泥仕合になるのは避けたいのかもしれませんが、親方があれだけマスコミの質問攻めに対してきちんと対応しているのだから、やはり自分もちゃんとすべきではないかと思います。
このままうやむやになったところで、かえって腹黒いイメージがつくだけで、いいことはないと思うんですけどねえ・・・。
親兄弟といえど人間ですから、確執が生まれたりするのは仕方のないことです。
だから、こうなってしまったことについてあれこれ言うつもりはありませんが、今の二人の態度を見ていると、あくまでもノーコメントを貫く勝さんと、質問されれば何でも答える親方で、はっきりと二つに分かれていて、
私は、勝さんの、家の中のゴタゴタで世間を騒がせるのは申し訳ないから、何もコメントしないという態度はちょっと違うんじゃないの? と思ってます。
今回のことがはじめてのスキャンダルならともかく、今まで10年以上もあれやこれやで世間を騒がせておいて、自分に都合の悪い証言がたくさん出てきたからといって、急に口をつぐむのは反則でしょう。
本人としては、反論して泥仕合になるのは避けたいのかもしれませんが、親方があれだけマスコミの質問攻めに対してきちんと対応しているのだから、やはり自分もちゃんとすべきではないかと思います。
このままうやむやになったところで、かえって腹黒いイメージがつくだけで、いいことはないと思うんですけどねえ・・・。
2005年06月13日
トラックバックの女王
http://manabekawori.cocolog-nifty.com/
タレントの眞鍋かをりさんのブログは、有名人の中で、トラックバックの数が日本一だという話を聞いたので、行ってみました。
少なくとも300、多いと1000を超えてます・・・ありえない。
私の中では「眞鍋かをり」という人のイメージは、「名前は知ってるけど、顔が思い出せない」という程度で、この前テレビで見たとき「ああ、こういう人かあ」と、なんとなく顔を覚えましたが、ブログの写真を見ると、TVの時とは別人にしか見えず、写真マジックというか、なんというか、まあ、どうでもいいんですが。
話がそれましたが、ブログの内容は、正直、面白いです。読んでいて、私の中ではかなり好感度アップしました。
どちらかというと、トラックバックをすすんでするタイプではないので、眞鍋さんの人気にあやかる(?)つもりはありませんが、見習うべきところは見習おうと思っています。
タレントの眞鍋かをりさんのブログは、有名人の中で、トラックバックの数が日本一だという話を聞いたので、行ってみました。
少なくとも300、多いと1000を超えてます・・・ありえない。
私の中では「眞鍋かをり」という人のイメージは、「名前は知ってるけど、顔が思い出せない」という程度で、この前テレビで見たとき「ああ、こういう人かあ」と、なんとなく顔を覚えましたが、ブログの写真を見ると、TVの時とは別人にしか見えず、写真マジックというか、なんというか、まあ、どうでもいいんですが。
話がそれましたが、ブログの内容は、正直、面白いです。読んでいて、私の中ではかなり好感度アップしました。
どちらかというと、トラックバックをすすんでするタイプではないので、眞鍋さんの人気にあやかる(?)つもりはありませんが、見習うべきところは見習おうと思っています。



